2008年06月15日

飾りだけのサスペンションはいらない。

doppelganger205がでました。。

205.gif



サス付きなんですね。。。

202のサイトでこんな風に書かれていたのは何なんでしょうね?


スペック偏重主義の市場では、「サスペンション装備」の自転車がもてはやされます。しかし、ドッペルギャンガーは考えます。本当にサスペンションは必要なのか?マウンテンバイクなど、走破性を重視するモデルでは必須かもしれません。しかし、シティランがメインの自転車においては、サスペンションよりも重視されるべきものがあるはず。それは軽量からくる取り回しの良さであったり、リジッドフレーム(サスペンションなし)ならではの、サスペンションストロークによるパワーロスの無いこぎ出しや加速における「ダイレクト感」「軽快感」ではないか。そう考えています。

202にサス付けただけに見えるのは私だけでしょうかね?

026.jpg 032.jpg

ラベル:DOPPELGANGER 202 205
posted by capoe at 02:13| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自転車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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